プロフィール

日だまり ぷみ

★ソウルケア・プラクティショナー
★花曼荼羅®認定セラピスト
★花曼荼羅カードリーダー
★麻の手しごと
★直傳靈氣療法士
★フランス式アロマテラピーMYTHOS プランナー
★北極流ゆにわ、いのちのごはん(現・神様ごはん)スクール第4期生

三重県伊勢市生まれ、東京都在住。
伊勢神宮に勤める父のもと、幼少期から内宮と外宮の中で遊び、育ち、大学で東京に上京。

美術系大学卒業後は南青山のギャラリーアシスタント、ライブやフェスでのイベントスタッフ、
ケータリング、リラクゼーションサロンなど、様々な職を経験。

音楽や旅が好きで、アートや美、食、自然の摂理など、
それらが人生に大きな喜びと豊かさをもたらしてくれることを感じ、
興味も体験もたくさん重ねていく一方で、
身体に無理をかけて寝込むこともしばしば。
元々のデリケートさ、敏感さゆえの生きづらさに苦しみ、
心身の弱さや、自身の人間力・生命力の弱さに対して
強いコンプレックスも常に持ち続けていた。

「不整脈原生右室心筋症」という心臓の心筋が脂肪化してゆく持病をもつが、
生きることそのものや、自分の生き方・人生について模索していたとき、
形而上学の学びと、身体と魂のケアをするソウルケア・プロフェッショナル「ビオハーツ」と出会い、
数々のセッションで、まさに心身ともに救われ、
体調もめざましく変化し、生きている感覚や喜びを思い出してゆく。

エネルギーについて、また目には見えないソウルの存在について学び、
ビオハーツが提唱するソウルケア、そして肉体とソウルの両面からケアをする
ビオルミクスアドバンスコースを終了。
ソウルケア・プラクティショナーとなる。

エンパス(共感者)でもある特質と、独自の自然界とのつながりを生かしながら、
現在ソウルケア・プラクティショナーとして、個人セッションや、ソウルケアを中心に考えた生き方・暮らし方を考えるライフスタイル「ソウルケア・ライフ」を伝えてゆくために様々なワークショップやお茶会などを開催している。